10年計画 第三年次
<前年2025年からの継続事業>
- 第4回神保町シンポジウムの開催(12/9を予定)
- HPの改良:https://jimbocho.site/
- ひじりばし博覧会2026及び第2回Zine Fairの開催(7/20)
- 神保町夜学の継続:但し新しい実施スタイル(他機関との連携)を試す
- 出版流通セミナー:第3回、第4回の開催
- 神保町リデザイン会議の展開
- グレイター神保町リデザインビジョンの発表
- A(ストリート)、B(街区形成)両チームの中間発表(3月)、概要公表シンポジウムの開催(5/30)、4月以降詳細化・具体化を関係者と協議しながら進める。
- 制度創設に結び付く付加価値性の高い知識サービスの開発(ストリート、街区で提供)
- 活字文化議連への制度改革提案(6月頃)
- 「神保町まちの懇談会」の活用と発展
- 「Jimboみらい発見ゼミ」の試行(全9回)と本格実施(中高校生編)
- 「神保町アート資源ラボ」の活動定着と展開
- 立上げ記念フォーラム開催(3/11)
- 「私のお宝交歓会(仮称)」を月1回×4か月試行と以降の本格実施検討
- 第2回神保町まちなかアートとの連携
- 神保町文化発信会議の維持・発展
- 2025年度で活動停止の「神保町を元気にする会」の後継組織が必要
- 2025年1月に開催した「zine & book フェス in 神保町」の継続実施の可能性検討
- 全国「本のまち」ネットワーク(八戸、明石、釜石、・・・)の形成検討
<2026年新規事業>
- 観光庁令和8年度補助金への応募(企画作成):テーマは「神保町の夜を観光資源化する」
- 中高生修学旅行・見学会における神保町ゼミの企画・試行
- 神保町内集会室(3,40人規模)の確保
- 神保町内古書店の夜間開店モデルの開発と試行
- 『神保町ガイドブック(仮題)』の企画・発行(ネット版も同時)、その簡易版としての『東京文化資源区ガイド(神保町篇)』の発行
- 神保町文化資源デジタルマップの開発:東大情報学環研究チームと連携
- 「ホンの映画祭(仮称)」実施(2027年)に向けた検討:経産省補助金の可能性も検討
- 「神保町ジャズナイト(仮称)」の開催:観光庁補助金事業のひとつとして
- 神保町文化資源ツアーの継続的実施可能性検討
- 神保町と日本文化に関心のある外国人への情報・知識提供サービスとリアル/ヴァーチャルで集える場の設定